ご案内

ようこそ! ~ 省エネ建築情報館 図書室 ~ へ

図書室内では、省エネ建築関連の図書を紹介いたします。

省エネ建築情報館のニュースコーナーも常に最新の情報となっており大変好評です。一度ごらん下さい。

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省エネ・エコ住宅設計究極マニュアル

内容紹介
断熱・気密・通風・採光・日射遮蔽・昼光利用・
日射熱利用(パッシブソーラー)
・ 設備計画(換気・暖房・冷房・照明・太陽熱給湯・太陽光発電)など、住宅を省エネルギー化する温熱環境の設計手法がイチから分かる!
「そもそも“エネルギー”とは?」といった基礎知識から、断熱や通風など設計に必要な要素技術の基本を解説。
そのうえで、熱損失係数[Q値]や夏期日射取得係数[μ値]などの計算方法、設計の具体的方法を、実例を交えて紹介。
低炭素時代の住宅設計に必携の1冊です!!

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「住育」ことはじめ―OMソーラーと考えた、よくわかる「住まいの科学」

内容(「BOOK」データベースより)
住まいに関する知恵や工夫をテーマにした教育を、本書では「住育」と名づけました。「暖房をしているのに足元が冷えるのはなぜ?」「夏に木陰が気持ちいいのはどうして?」お子さんも一緒になって親子で考えたいことを、楽しみながら学べる1冊です。

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読み解き!「改正省エネ法」実践マニュアル~この1冊で早わかり!届出書類の書き方から管理標準作成まで~

内容紹介

本格施行が始まった改正省エネ法。流通店舗やフランチャイズチェーンなどの業務部門の主要企業を規制対象とするため、事業所単位の規制から企業全体の規制体系に切り替わった。この改正によって、個々の店舗は小さくても、企業やチェーン全体で見れば、新たに法規制対象となるケースが増えている。本書は、各種書類の作成方法をはじめとする同法への煩雑な対応業務を、分かりやすく図表などを多用してまとめている。提出書類の第1段階となるエネルギー使用状況届出書の提出期限が来月末に迫った現在、新たに対象となる企業の担当者には必携の書。また手続きの解説にとどまらず、「省エネを通じた省コストと企業競争力の強化を」というメッセージが随所に散りばめられている。

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建築知識 2010年 11月号 特集:マル秘テクニックを一挙公開![省エネ住宅]最新攻略法

内容紹介
特集:マル秘テクニックを一挙公開![省エネ住宅]最新攻略法

特別付録:選び方がひと目で分かる!最新・住宅設備機器カタログ

省エネ住宅の設計に真剣に取り組みたいと考えている方、お待たせしました!
自然エネルギーの活用、断熱・日射遮蔽性能の向上、省エネ設備導入のコツなど、
今月は、さまざまな要素技術と、その設計手法を分かりやすく解説します。
これを読めば、今すぐ省エネ設計を取り入れられます。

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緑水風を生かした建築・都市計画―THE COOL CITY脱ヒートアイランド戦略

出版社/著者からの内容紹介
「クールシティ・エコシティ勉強会」は,尾島俊雄早稲田大学名誉教授を座長に,中島正弘国土交通省国土計画局長,小林光環境省事務次官をはじめ産官学のスペシャリストが参画し,都市の深刻なヒートアイランド現象の解決策となる環境配慮の街づくり(エコ都市再生)を広く普及促進する有効な政策を議論した勉強会。
この自然と市街地はどうつきあうのかを,理論と大規模開発から郊外住宅地まで豊富な事例で教えてくれる,"クールシティを実現する"ための必読書。

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これでわかるビルの省エネルギー―2006年改正「省エネ法」対応

内容(「MARC」データベースより)
省エネルギーがなぜ必要か、どのようにして改善していくかなどをビルを中心に幅広く述べた省エネルギーの入門書。省エネルギー、新エネルギー関連の法律を含む広い範囲を網羅する。2006年改正「省エネ法」に対応。

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エコハウス私論―建てて住む。サスティナブルに暮らす家

内容(「BOOK」データベースより)
地球と平和に同居することは人類のいわば定めである。エコハウスこそ、そのための決め手だ。それにチャレンジできる。わくわくする話じゃないだろうか。エコハウスには、世の中を変える力がある。

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真実(ホント)は損するオール電化住宅

内容(「BOOK」データベースより)
「危険」「割高」「不便」…なのになぜか大人気。300万世帯突破、理想の暮らしのはずなのに…。オール電化住宅の宣伝文句の裏側、ここが知りたい。

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速報版 「省エネ法」「温対法」改正のポイント―新旧対照条文と工場・事業場への規制変更の要点

目次:
第1編 改正省エネ法(改正のポイント要点
現行法・改正省エネ法新旧対照条文
罰則(罰金・過料))
第2編 改正温対法(改正のポイント
現行法・改正温対法新旧対照条文
罰則(罰金・過料))

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ビルのエネルギー管理と省エネ法―「定期報告書」「中長期計画書」作成ガイド

内容(「BOOK」データベースより)
本書では、省エネ法改正を契機に、今までのエネルギー管理の在り方を見直し、省エネルギーの実効性をあげるための作業過程の中に「定期報告書」及び「中長期計画」を位置付けて活動されるよう、算出例や、作成例を取り上げながら解説する。

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図解ひと目でわかる 省エネ法・温対法対応“究極”マニュアル ~いかにして環境対応リスクを回避し、ビジネスチャンスを見出すか!

内容紹介
あなたの会社も2009年4月から『省エネ』『温対法』の対象になる ~これだけは、知らなかったじゃ済まされない~

エネルギーの使用の合理化に関する法律(省エネ法)と地球温暖化対策推進法(温対法)が今年、相次いで改正され、対象となる事業者などが大幅に拡大された。特に流通・サービス業など、いわゆる業務部門への規制を強化し、同部門の省エネとCO2排出削減を一気に進める狙いがあるとされる。
本書は、両法が改正された背景やその内容から始まり、法の対象となるか否かの簡易計算式などを紹介。いまだ未確定部分が多い運用方法についても、経済産業省、環境省の担当者などへのインタビュー取材も交え、できる限り明らかにしている。さらに、環境規制への対応を新たなビジネスチャンスとする方策を説く。図表や計算式なども充実。

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最高の断熱・エコ住宅をつくる方法

内容紹介
大好評をいただき9刷を重ねた既刊「外断熱が危ない」の著者によるCO2 25%削減時代の家づくりノウハウを紹介します。
住宅断熱の第一人者がこれからの日本の住宅のあるべき姿、そして具体的な技術的提案を図解で紹介します。

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建築知識 2009年12月号

内容紹介
2009年は改正省エネ法、長期優良住宅法、瑕疵担保履行法が続々と施行されました。
「基礎の立上りは瑕疵担保では300mm以上、長期優良では 400mm以上」など同じ部位でもその基準は違います。
本特集では、3法の基準を「部位」ごとに横並びにしてクロスチェック。バラバラだった法律、基準がスッキリ整理されます。
さらに、意外と知らない3法の関係性や一発で通る申請書の書き方、そして写真で分かる長期優良住宅のつくり方など、読まないとこれからの住宅は建てられません!

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建築知識 2009年 07月号 最新 断熱・エコ設計 実践マニュアル

内容紹介
【特集+特別付録】
省エネ住宅で建て主のハートをつかむ最新[断熱・エコ設計]実践マニュアル

[建て主と見る]快適住宅入門ビデオ+省エネ等級算定ソフト(体験版)付き

 ハイブリットカーや高効率家電など、環境にもサイフにもやさしい製品への関心が、今急速に高まっています。
 そのようななか、今回は住宅設計で「省エネ」とか「快適」を実現する方法をご紹介。
 温暖地域(関東以西)でも無理なく実践できる断熱設計・施工の方法や通風、日射遮蔽など暑さ対策の基本を解説。もちろん、改正省エネ法などの最新情報も満載です
特別付録は、建て主の立場に立って解説した、住宅の断熱や省エネの入門ビデオ、さらに、「フラット35S」などで必要な省エネ等級判定を計算できるソフト(体験版)付き
これを読めば「エコ設計」「快適住宅」が必ず実現できます。

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改正 省エネ法の解説

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マイ エコハウス

内容紹介
「快適に幸せな生活ができ、なおかつ自然と共生ができる環境に優しい家づくり」をモットーに、自ら実践した体験を元に失敗談を交えて、設計・施工、実生活からの見直しを図った記録。
「自然エネルギーと購入エネルギーの棲み分け法」「太陽光エネルギー」「雨水や地下水の利用」「住宅でも治水の視点」「次世代トイレ=エコトイレ」などなど、恐るべきエコハウスの経済効果を、詳細なデータを基に示す。 

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21世紀の健康エコハウス・良い家・ダメな家

内容(「MARC」データベースより)
大手メーカーハウス別に著者の印象に残った高気密・高断熱住宅を紹介、問題点について改善策も含めて指摘する。2000年刊「高気密・高断熱・良い住宅・ダメな住宅」を、最新の情報も交えて大幅に書き改めたもの。

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エコハウスブック―自然となかよくする住まい12章

内容(「MARC」データベースより)
できるだけ機械設備に頼らない環境工学設計と、太陽・風・樹木・雨水等々いわゆる自然へ回帰する方法を説くエコハウスの設計。実証的な方法論によって環境エコデザインを説く。

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エコハウスの設計

内容(「MARC」データベースより)
「エコハウス」を設計するための手がかりとして、具体的な計画や設計、管理手法や各種建材・設備機器の選定等、総合的かつ基本的な情報を平易にまとめた入門書。巻末には付録として具体的な設計事例も収録する。

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自然住宅(エコハウス)のタダシイつくり方 (エクスナレッジムック―「見える」いえづくりシリーズ)

内容(「MARC」データベースより)
シックハウス対策はどこまでやればいい? 自然素材の家でもローコストでつくれる? 断熱の方法や断熱材はどうやって選べばいい? 自然住宅を「納得して」建てたい人に贈る、家づくりの問題を解決する一冊。

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自然住宅(エコハウス)便利帳―いえづくりの材料・つくり手とっておきガイド

内容(「MARC」データベースより)
自然住宅に対するメーカーの取り組み状況を細かくデータ化。家づくりの材料に使われている化学物質、自然住宅に取り組んでいるつくり手、メーカーカタログにないマル秘情報などがわかります。これは使える!

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その家づくり、ちょっと待った!―「健康」「安全」「環境」を考えた家 エコハウスはどこが優れているのか?環境と未来の子どもたちのためにいま私たちにできること

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、これから家を建てたいと考えている方々に向け、健康や環境問題に配慮した理想的な家づくり「エコハウス」を提言するものです。 

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マンションの中に世界でたった1つの木の家(エコ・ハウス)を建てる

内容(「BOOK」データベースより)
息子はアトピー、母親は化学物質過敏症…。予算に余裕はないけれど、目指すは憧れの自然派住宅―。ごくごくフツーの4人家族が、理想のマイホームをゲットするまでの、汗と笑いの凸凹奮闘記。

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家族・住い・地球が長生きできる家―無垢の檜と外断熱で建てる地熱住宅

内容紹介
★【外断熱の地熱住宅】について詳しく解説した本の内容について★
「冬 家の中で倒れる人が多いのはなぜなのか?」
「日本の住宅の寿命が短い理由とは?」
「世界中で活用している【地中熱冷暖房システム】とは何か?」
「交通事故死を超えた【家庭内事故死】の真実とは?」
これから新しく家を建てる方の様々な疑問にお答えする本が出版されます。
「家族が健康に長生きする家」を建てたいとお考えの方、ぜひ、ご一読ください! 

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箱の家 エコハウスを目指して

出版社/著者からの内容紹介
エコハウスとは、「エコロジカルな住宅」という意味である。
著者は、これからの住宅は地球環境との関係を無視しては成立しないと考える。
「エコロジカル」とは、長寿命、省エネルギーと一般的にとらえられている。
しかし、著者はさらに踏み込んで、「エコロジカルな住宅」には、家族やコミュ
ニティの問題、さらには文化や歴史の問題までも含めて考えていく。
本書は、1995年に著者が提唱したローコスト小住宅「箱の家」がいかに「サステ
イナブルなエコハウス」へと進化していったか、
その基本思想と設計実例を通して、「人が住まう」という本質的意味を追求す
る。

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エコハウスに住みたい―環境と未来の子供たちのために

内容(「MARC」データベースより)
家は将来大量のゴミとなる。この事実から目をそむけてはならない。環境、そして未来の子供たちのために、いま私たちにできることは何か? ECO HOUSEを建てた人たちの喜びの声を紹介する。

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エコハウス私論―建てて住む。サスティナブルに暮らす家

内容(「BOOK」データベースより)
地球と平和に同居することは人類のいわば定めである。エコハウスこそ、そのための決め手だ。それにチャレンジできる。わくわくする話じゃないだろうか。エコハウスには、世の中を変える力がある。

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省エネ時代の家づくり

内容(「BOOK」データベースより)
外断熱ブーム・高断熱高気密住宅・蓄熱式床暖房・地中熱利用冷暖房、家づくりの常識を見直すための本。

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じっくり派のための家づくり講座〈1〉断熱・省エネ編

内容(「MARC」データベースより)
いい家って結局なんだろう? その答を自分で考えるための本。1巻は、断熱・省エネ編。温度や湿度に関して快適で健康的であり、かつ省エネにもなるような家づくりをタイプ別に解説。実例も紹介します。

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これでわかるビルの省エネルギー

内容(「BOOK」データベースより)
本書はビルや工場等で電気設備の保守・管理等の業務をされている方々を対象として、電気設備の仕様の決め方、保守のポイント、設備管理に関連する資格の取り方などについて、できるだけ実例を多くわかりやすく解説している。

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ビル・建築設備の省エネルギー

内容(「MARC」データベースより)
建築および建築設備設計者等を対象に、ビル・工場等における建築設備の省エネルギー設計・管理技術の基礎から応用までを詳解。1983年刊「詳解ビル・建築設備の省エネルギー」の改題改訂。

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「建築の設備」入門―空調・給排水衛生・防災・省エネルギー

内容(「BOOK」データベースより)
重要度を増した複雑で高度化した設備に対して、建築計画に影響を与える度合いの大きい空調設備、給排水衛生設備、防災設備を中心に、基本原理に基づいたわかりやすい建築設備学を目指し、図版を多く取り上げ、三次元的表現を試みた。

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すぐに役立つ電気の省エネ

内容(「MARC」データベースより)
ビルや工場の省エネ担当者に向けて、大きな設備投資や改善費用をかけなくてもできる電気の省エネ対策を紹介したヒント集。受配電、空調、照明設備、電動機、ポンプ・ファン、冷凍機など汎用機器別・プロセス別にとりまとめる。

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エネルギーダイエット住宅のススメ

内容(「BOOK」データベースより)
長年にわたり、住宅メーカーの第一線に携わる著者が、いまの日本に本当に必要な住宅、「エネルギーダイエット住宅」を提案する。省エネの住宅は健康にもよく、長持ちして、家計も助けることができる。これから家を建てようと思っている人、必読の書。図解、イラスト満載。

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省エネ・健康の切り札!無暖房住宅

出版社/著者からの内容紹介
省エネ・快適の「無暖房住宅」にようこそ
LOHASの時代において「無暖房住宅」は当たり前!
日本の国土に石油・天然ガスの資源はなくても、日本人には「知恵」がある!
「無暖房住宅」が理論的に可能であることは、昔からわかっていました。つまり、建物は断熱をすればするほど室温は上昇するので、ついには生活の発熱だけで十分に暖かくなり、暖房がいらなくなるというわけです。財T=H/Qという式が「無暖房住宅」の実現可能の根拠を示しています。しかし、こうした超・高断熱の住宅を実際の商品としてつくってみようという人は、これまで現れなかったのです。ですから、「無暖房住宅」は「コロンブスの卵」のようなもので、遠藤和彦氏を「コロンブス」になぞらえることができるかもしれませんし、10年後には誰もが「無暖房住宅」を当たり前に建てているかもしれません。温暖な日本においてこそ、超・高断熱住宅によって冬でも快適な暮らしをしつつ、「無暖房」という夢のような省エネルギーを実践できるのです。(東京大学 教授・坂本雄三)

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次世代 省エネルギー基準

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
南 雄三
1949年東京生まれ。住宅技術評論家。現在、省エネ住宅およびエコハウスを専門とするアドバイザーを生業としている。住宅産業界の情報に精通した経験を生かし、住宅産業全般のジャーナリストとしても活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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CASBEE すまい(戸建)入門

内容(「BOOK」データベースより)
すまいも「エコ度」が時代の決め手に!今、世界が注目する建物の環境性能を測るものさし「キャスビー」その「すまい(戸建)」用のツールをやさしくひもとくこの入門書は、これからすまいを建てる人、設計する人、作る人の必携です。

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CASBEE入門―建築物を環境性能で格付けする

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、CASBEEを平易に解説した初の入門書である。設計者や行政関係者だけでなく、一般のビルオーナーから市民までが幅広く利用できるようにした。図版をふんだんに使って構成し、具体的な活用方法や評価事例も盛り込んでいる。

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実例に学ぶCASBEE―環境性能の高いサステナブル建築はこうつくる

内容(「BOOK」データベースより)
CASBEEの開発は国土交通省の主導で2001年にスタートしました。現在では、CASBEE―新築、CASBEE―既存を始め、開発されたCASBEEは既に地方自治体や民間企業をはじめとして様々なところで活用されております。このようにCASBEEが急速に普及する状況に鑑みて、幅広い人々に対してCASBEEの内容をわかりやすく紹介するため、2004年9月に解説書として「CASBEE入門」を刊行しました。今回発行するに至った「実例に学ぶCASBEE」は、これに続くものです。

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ヴァナキュラー建築の居住環境性能―CASBEE評価によりサステナブル建築の原点を探る

内容(「BOOK」データベースより)
イグルー(カナダ)、洞窟型住居(トルコ)、採風塔を持つ住居(イラン)、高床式住居(インドネシア)、水上住居(マレーシア)などのヴぁなキュらー建築を環境工学的に解明し、地球環境時代におけるサステナブル建築のパラダイム構築に貢献する論考である。

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アルミ缶太陽熱温水器の作り方

内容(「MARC」データベースより)
ゴミ対策と省エネを同時に実現する方法、それは空き缶を活用して太陽エネルギーを取り入れるやり方。アルミ缶の形はそのままに、太陽熱を集め日々の生活に役立てる方法をわかりやすく紹介する。〈ソフトカバー〉

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